-
「見えないところも手を抜かない。見えないところこそ、正直に」
自分の信念を貫き通して、妥協せずにやり抜く。
言葉にするのは簡単ですが、継続する事ってとても難しい事です。
わからないところだったら、ちょっとくらい誤魔化したってバレないし良いか。
と、人間というのは、楽な方に楽な方に流されてがちになるものです。
しかし、今回ご紹介する塗装職人『有限会社エスツー美装』の涌井茂一さんは、
一切の妥協や手抜きというものが見当たらない職人さんでした。
東京都板橋区を拠点に平成16年に創業されました。
取材中、粗探しをするつもりはないのですが、カメラのファインダー越しにずっと作業してるところを拝見させていただきましたが、全くもって雑なところが1つもありません。
こんな頼り甲斐があって信頼出来る職人さんに、家のこと任せたいと思いませんか?
「見えないところも手を抜かない。見えないところこそ、正直に」
自分の信念を貫き通して、妥協せずにやり抜く。
言葉にするのは簡単ですが、継続する事ってとても難しい事です。
わからないところだったら、ちょっとくらい誤魔化したってバレないし良いか。
と、人間というのは、楽な方に楽な方に流されてがちになるものです。
しかし、今回ご紹介する塗装職人『有限会社エスツー美装』の涌井茂一さんは、
一切の妥協や手抜きというものが見当たらない職人さんでした。
東京都板橋区を拠点に平成16年に創業されました。
取材中、粗探しをするつもりはないのですが、カメラのファインダー越しにずっと作業してるところを拝見させていただきましたが、全くもって雑なところが1つもありません。
こんな頼り甲斐があって信頼出来る職人さんに、家のこと任せたいと思いませんか?
-
涌井さんは28歳で塗装職人としてスタートしました。
職人としてはちょっと遅いイメージがあるかもしれませんが、塗装職人の前は屋根の漆喰を塗る職人でした。
ご実家が塗装店を営んでおり、有限会社エスツー美装の看板を掲げ町の塗装店として親しまれています。
家に関する事全てを引き受けており、電気、水道はもちろん、それぞれの分野に長く付き合いのある職人さん達と協力して対応しています。
その中で涌井さんは塗装に関する一切を担当されています。
また、消防団にも在籍しているとのことで、地域を想い、正義感のある職人さんです。
涌井さんは28歳で塗装職人としてスタートしました。
職人としてはちょっと遅いイメージがあるかもしれませんが、塗装職人の前は屋根の漆喰を塗る職人でした。
ご実家が塗装店を営んでおり、有限会社エスツー美装の看板を掲げ町の塗装店として親しまれています。
家に関する事全てを引き受けており、電気、水道はもちろん、それぞれの分野に長く付き合いのある職人さん達と協力して対応しています。
その中で涌井さんは塗装に関する一切を担当されています。
また、消防団にも在籍しているとのことで、地域を想い、正義感のある職人さんです。
-
今回の施工例は東京都板橋区の一軒家の塀の塗装工事の仕上げなのですが、地主さんのお家だそうでとにかく、敷地面積が広く、それに比例して塀の総面積もそこらの家の比ではありません。
私が訪れた時には、一番目立つタイルの色を塗る塗装は終わってまして、仕上げの塗装作業の日でした。
今回の施工例は東京都板橋区の一軒家の塀の塗装工事の仕上げなのですが、地主さんのお家だそうでとにかく、敷地面積が広く、それに比例して塀の総面積もそこらの家の比ではありません。
私が訪れた時には、一番目立つタイルの色を塗る塗装は終わってまして、仕上げの塗装作業の日でした。
-
一番最後に塗る塗料は色が無く透明なので、意味があるのか?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、トップコートと言って塗装を保護するためのとても重要な工程です。
この作業をするかしないかで、塗装の耐久性が全然違います。
そして、見た目の仕上がりも左右します。
一番最後に塗る塗料は色が無く透明なので、意味があるのか?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、トップコートと言って塗装を保護するためのとても重要な工程です。
この作業をするかしないかで、塗装の耐久性が全然違います。
そして、見た目の仕上がりも左右します。
-
その仕上がりの大きな違いの一つは「艶」です。
塀の塗装の前に、家の外壁も塗装されていたのですが、家は半艶仕上げ、そして、塀は艶なし仕上げとなってます。
写真ではわかりにくいですが、肉眼で見ると大きな差があります。
特に取材日の様な天気の良い日に、塀の塗装が艶ありだとちょっと照り返しが眩しいかもしれません。
艶なしだと照り返しももちろん弱く、通行する人への影響はほとんどありません。
その仕上がりの大きな違いの一つは「艶」です。
塀の塗装の前に、家の外壁も塗装されていたのですが、家は半艶仕上げ、そして、塀は艶なし仕上げとなってます。
写真ではわかりにくいですが、肉眼で見ると大きな差があります。
特に取材日の様な天気の良い日に、塀の塗装が艶ありだとちょっと照り返しが眩しいかもしれません。
艶なしだと照り返しももちろん弱く、通行する人への影響はほとんどありません。
-
塗装といえば、色の組み合わせが1番悩み迷うポイントではないでしょうか?
今回の施工例では、家と塀の色は同色で、艶の有無で変化をつけていますが、せっかく塗装するなら思い切って色を変えたい。でもどんな色、どんな組み合わせがいいか思い浮かばない、という方もいらっしゃるはずです。
そんな時はどうするんですか?と、涌井さんに尋ねてみました。
少し考えたあと、近所の家を使って丁寧に教えて下さいました。
「例えばですが、まずは明るめの色にするのか、暗めの色にするのか。そして、明るいベージュ系なら白い挿し色の相性が良いですし、こういう暗めの茶色なら黒っぽい挿し色も合いますよね」
といったようにお客様のお悩みには、長年の経験から培った塗装屋視点からのアドバイスを、本や塗料の色見本をご覧いただきながら丁寧に答えられるそうです。
施工前にお客様と色見本を見ながら打ち合わせをしていきます。
今回は現場だったので色見本は無かったのですが、それでも瞬時にわかりやすい様に周りの家を使って説明する機転の効かせ方は、長年の経験の証です。
塗装といえば、色の組み合わせが1番悩み迷うポイントではないでしょうか?
今回の施工例では、家と塀の色は同色で、艶の有無で変化をつけていますが、せっかく塗装するなら思い切って色を変えたい。でもどんな色、どんな組み合わせがいいか思い浮かばない、という方もいらっしゃるはずです。
そんな時はどうするんですか?と、涌井さんに尋ねてみました。
少し考えたあと、近所の家を使って丁寧に教えて下さいました。
「例えばですが、まずは明るめの色にするのか、暗めの色にするのか。そして、明るいベージュ系なら白い挿し色の相性が良いですし、こういう暗めの茶色なら黒っぽい挿し色も合いますよね」
といったようにお客様のお悩みには、長年の経験から培った塗装屋視点からのアドバイスを、本や塗料の色見本をご覧いただきながら丁寧に答えられるそうです。
施工前にお客様と色見本を見ながら打ち合わせをしていきます。
今回は現場だったので色見本は無かったのですが、それでも瞬時にわかりやすい様に周りの家を使って説明する機転の効かせ方は、長年の経験の証です。
-
皆さん知らないことほど不安になりませんか?
例えば私を含め、職人さんに施工を依頼する側は、塗装という作業で何が行われているか、どんな塗料を使っているか詳細に確認することは不可能です。
なので手抜きをされてても素人には全く分からないものです。
悪い心があれば、見えないところだから適当に済ませたり、経費を抑えるために通常使う塗料の量を半分にするなどやりようはたくさんあります。
職人さんの記事をこうして書くために、私は撮影しなら職人さんにインタビューしているのですが、涌井さんはわからない事を尋ねると、とても丁寧に教えてくださいます。
上記の色の組み合わせの説明のように。
そして、落ち着いたペースで話してくださるので、とても聞きやすく、こちらが理解しやすい様に説明してくれるので、とても安心感があります。
普段から手を抜いた仕事をしていれば、スラスラと細かい説明もできないですし、言葉も澱むものです。
そういった事を一切感じさせないあたり、本物の職人さんなんだなぁと思いました。
皆さん知らないことほど不安になりませんか?
例えば私を含め、職人さんに施工を依頼する側は、塗装という作業で何が行われているか、どんな塗料を使っているか詳細に確認することは不可能です。
なので手抜きをされてても素人には全く分からないものです。
悪い心があれば、見えないところだから適当に済ませたり、経費を抑えるために通常使う塗料の量を半分にするなどやりようはたくさんあります。
職人さんの記事をこうして書くために、私は撮影しなら職人さんにインタビューしているのですが、涌井さんはわからない事を尋ねると、とても丁寧に教えてくださいます。
上記の色の組み合わせの説明のように。
そして、落ち着いたペースで話してくださるので、とても聞きやすく、こちらが理解しやすい様に説明してくれるので、とても安心感があります。
普段から手を抜いた仕事をしていれば、スラスラと細かい説明もできないですし、言葉も澱むものです。
そういった事を一切感じさせないあたり、本物の職人さんなんだなぁと思いました。
-
私からの質問にも答えながら塗装をどんどん進めていきます。
すると、途中機材車からおおきな白い布を持ってきました。
隣の敷地の車に塗料が付着しないように、カバーをかけます。
車に塗料がついてしまうと大変な事になるので。
また、昨今ではちょっとしたご近所トラブルが、大きな問題に繋がることもあります。
塗装工事が原因でご近所トラブルになってはいけませんので、塗装屋さんも試行錯誤で塗料の飛散を防ぎます。
涌井さんのように、こうしてお隣様の敷地も保護してくれるだけで依頼される施主様も安心です。
私からの質問にも答えながら塗装をどんどん進めていきます。
すると、途中機材車からおおきな白い布を持ってきました。
隣の敷地の車に塗料が付着しないように、カバーをかけます。
車に塗料がついてしまうと大変な事になるので。
また、昨今ではちょっとしたご近所トラブルが、大きな問題に繋がることもあります。
塗装工事が原因でご近所トラブルになってはいけませんので、塗装屋さんも試行錯誤で塗料の飛散を防ぎます。
涌井さんのように、こうしてお隣様の敷地も保護してくれるだけで依頼される施主様も安心です。
-
車だけではなく、塗装前の大事な準備の養生もそうです。
丁寧に養生をしなければ付着した塗料を後で剥がす方がもちろん大変なので、前もってしっかり養生するのが鉄則ですが、それでも、涌井さんの養生は素人目に見ても丁寧なのが伺えます。
植木、道路、花、フェンスそれぞれに丁寧に養生が施されています。
車だけではなく、塗装前の大事な準備の養生もそうです。
丁寧に養生をしなければ付着した塗料を後で剥がす方がもちろん大変なので、前もってしっかり養生するのが鉄則ですが、それでも、涌井さんの養生は素人目に見ても丁寧なのが伺えます。
植木、道路、花、フェンスそれぞれに丁寧に養生が施されています。
-
「見えないところも手を抜かない。見えないところこそ、正直に」
今回の涌井さんの紹介記事のタイトルであり、また取材中一番印象に残った涌井さんの言葉です。
繰り返しになりますが、徹底的に丁寧な仕事をする涌井さん。
モルタルを塗る前に入り口付近の入り組んだところをハケで掃除をしているタイミングでインタビューした時の言葉でした。
塗装職人として塗装技術はもちろん大事ですが、それ以上にこの下処理の掃除をどこまで丁寧にしてあるかが、施工後の塗装の保ちをを左右します。
埃や小さなゴミ、あとは油分が残っていると塗料の乗りが著しく悪くなります。
なので、涌井さんはとにかく丁寧に掃除をしていきます。
「見えないところも手を抜かない。見えないところこそ、正直に」
今回の涌井さんの紹介記事のタイトルであり、また取材中一番印象に残った涌井さんの言葉です。
繰り返しになりますが、徹底的に丁寧な仕事をする涌井さん。
モルタルを塗る前に入り口付近の入り組んだところをハケで掃除をしているタイミングでインタビューした時の言葉でした。
塗装職人として塗装技術はもちろん大事ですが、それ以上にこの下処理の掃除をどこまで丁寧にしてあるかが、施工後の塗装の保ちをを左右します。
埃や小さなゴミ、あとは油分が残っていると塗料の乗りが著しく悪くなります。
なので、涌井さんはとにかく丁寧に掃除をしていきます。
-
この日の1番の施工の山場は、巾木部分の塗装になります。
経年劣化や様々な原因で、前の塗料が浮いています。
そこを剥がして、再塗装するためにモルタルを塗っていきます。
この日の1番の施工の山場は、巾木部分の塗装になります。
経年劣化や様々な原因で、前の塗料が浮いています。
そこを剥がして、再塗装するためにモルタルを塗っていきます。
-
厄介なのが、このような塗料の浮いたところをどうするかです。
一番綺麗に修繕できる方法は元の塗装をすべて取り除き、再塗装することですが金額も時間もかなりかかります。
厄介なのが、このような塗料の浮いたところをどうするかです。
一番綺麗に修繕できる方法は元の塗装をすべて取り除き、再塗装することですが金額も時間もかなりかかります。
-
そこで、塗装の浮いてるところはヘラで剥ぎ取り、モルタルで下塗りをして新しく層を作り前の塗料との間の接点を無くしてから新しく塗装していきます。
そうする事で、綺麗な塗装を施すことができます。
そこで、塗装の浮いてるところはヘラで剥ぎ取り、モルタルで下塗りをして新しく層を作り前の塗料との間の接点を無くしてから新しく塗装していきます。
そうする事で、綺麗な塗装を施すことができます。
-
モルタルを塗ると聞いて、最初はパンケーキの生地くらいモッタリしたものを塗っていく左官屋さんの様なイメージでしたが、涌井さんの作ったモルタルはスープカレーの様にサラッとしたものでした。
モルタルを塗ると聞いて、最初はパンケーキの生地くらいモッタリしたものを塗っていく左官屋さんの様なイメージでしたが、涌井さんの作ったモルタルはスープカレーの様にサラッとしたものでした。
-
それを薄く薄く塗っていくので、これで良いんですか?と、思わず質問してしまいました。
私は前の塗装を剥いた部分の段差を埋めて平らに均す為、モッタリしたモルタルを左官屋の様に塗るとイメージしていたのですが、涌井さん曰く「前の塗装の生きてる面を基準に、モルタルを薄く塗っていき、塗装の剥がれたところは一度塗った後に様子をみながら、厚めに塗ったりしていくんです。」とのことです。
涌井さんも塗装の剥がれの原因が、最初わからないと言っていましたが、前の塗装は床や屋上などに塗布する防水塗料で、こういったところにはあまり適してないとの事でした。
前の職人さんが、なぜこのような施工をしたのかは誰にもわかりませんが、こうして目の届かない所や、気がつきにくい事。
素人ではわかりにくい事を平気でしてしまう人がいると言うことです。
それを薄く薄く塗っていくので、これで良いんですか?と、思わず質問してしまいました。
私は前の塗装を剥いた部分の段差を埋めて平らに均す為、モッタリしたモルタルを左官屋の様に塗るとイメージしていたのですが、涌井さん曰く「前の塗装の生きてる面を基準に、モルタルを薄く塗っていき、塗装の剥がれたところは一度塗った後に様子をみながら、厚めに塗ったりしていくんです。」とのことです。
涌井さんも塗装の剥がれの原因が、最初わからないと言っていましたが、前の塗装は床や屋上などに塗布する防水塗料で、こういったところにはあまり適してないとの事でした。
前の職人さんが、なぜこのような施工をしたのかは誰にもわかりませんが、こうして目の届かない所や、気がつきにくい事。
素人ではわかりにくい事を平気でしてしまう人がいると言うことです。
-
道路に面した巾木部分の塗装前のモルタル下地の作業後は、塀の一部が花壇のようになっている場所があり、その部分の下塗り作業をしていきます。
塗る前にローラーの毛を粘着力の弱いテープに軽く擦り付けます。
何をしているのか尋ねると「おろし立てのローラーは毛羽立ちが多く、塗装面に付着したらその後の塗料の乗りや、最終的な仕上げの美観に関わる」とのことです。
しかし塗る場所は最終的に花や草で隠れるところ。
誰も気にしないし気づかない。
もし、塗装面にローラーの毛が付いてたとしても、気付くのは土から上がってきた虫くらいなものです。
道路に面した巾木部分の塗装前のモルタル下地の作業後は、塀の一部が花壇のようになっている場所があり、その部分の下塗り作業をしていきます。
塗る前にローラーの毛を粘着力の弱いテープに軽く擦り付けます。
何をしているのか尋ねると「おろし立てのローラーは毛羽立ちが多く、塗装面に付着したらその後の塗料の乗りや、最終的な仕上げの美観に関わる」とのことです。
しかし塗る場所は最終的に花や草で隠れるところ。
誰も気にしないし気づかない。
もし、塗装面にローラーの毛が付いてたとしても、気付くのは土から上がってきた虫くらいなものです。
-
それでも仕上がりの見た目や塗料の乗りの良さのために小さな手間を惜しまない。
こういったところに仕事に対するこだわりや誇りを感じます。
繰り返しになりますが、どんな仕事でも手抜きしてやろうと思えば幾らでも出来るものです。
しかし、涌井さんは一切その素振りがなくてひたすら丁寧なのです。
人当たり、筆捌き、養生、道具の扱い。
どれをとっても、「人当たり」すなわち職人として、人としての内面が優れている証です。
丁寧さを上げる時に人当たりを最初にしたのには理由があります。
丁寧で几帳面な性格でなければ、仕事は雑になっていくものです。
特に同じ様な工程を繰り返す仕事ほど、集中力が途切れていくと雑になっていきがちです。
最後の最後まで筆捌き、ローラー捌きが一定で雑になりませんでした。
それでも仕上がりの見た目や塗料の乗りの良さのために小さな手間を惜しまない。
こういったところに仕事に対するこだわりや誇りを感じます。
繰り返しになりますが、どんな仕事でも手抜きしてやろうと思えば幾らでも出来るものです。
しかし、涌井さんは一切その素振りがなくてひたすら丁寧なのです。
人当たり、筆捌き、養生、道具の扱い。
どれをとっても、「人当たり」すなわち職人として、人としての内面が優れている証です。
丁寧さを上げる時に人当たりを最初にしたのには理由があります。
丁寧で几帳面な性格でなければ、仕事は雑になっていくものです。
特に同じ様な工程を繰り返す仕事ほど、集中力が途切れていくと雑になっていきがちです。
最後の最後まで筆捌き、ローラー捌きが一定で雑になりませんでした。
-
取材後涌井さんから塗装の仕上がり後の写真が届きました。
塀の下の巾木も綺麗に塗装剥がれもなくなり、新しくなった塗装面がとても綺麗な仕上がりです。
そして、壁の色に合わせてポストもこの様に色を変えました。
取材後涌井さんから塗装の仕上がり後の写真が届きました。
塀の下の巾木も綺麗に塗装剥がれもなくなり、新しくなった塗装面がとても綺麗な仕上がりです。
そして、壁の色に合わせてポストもこの様に色を変えました。
-
少し長くなってしまいましたが、東京都板橋区のペンキ屋さん、『有限会社エスツー美装』の涌井茂一さんのご紹介でした。
これでも、掲載内容を絞り、言葉も選んだつもりなのですが、全てを書くと万里の長城のように長くなってしまうので、あとは、外壁塗装や内装塗装。防水塗装を検討されてる皆様が、会っていただいたうえで私の記事との答え合わせをしていただければと思います。
営業地域は、板橋区を中心に埼玉、千葉、神奈川など車で2時間圏内くらいの距離となっております。
その他地域でもご相談可能とのことなので、有限会社エスツー美装の涌井さんまでお気軽にお問合せください!
撮影・記事=夏井カメラマン
少し長くなってしまいましたが、東京都板橋区のペンキ屋さん、『有限会社エスツー美装』の涌井茂一さんのご紹介でした。
これでも、掲載内容を絞り、言葉も選んだつもりなのですが、全てを書くと万里の長城のように長くなってしまうので、あとは、外壁塗装や内装塗装。防水塗装を検討されてる皆様が、会っていただいたうえで私の記事との答え合わせをしていただければと思います。
営業地域は、板橋区を中心に埼玉、千葉、神奈川など車で2時間圏内くらいの距離となっております。
その他地域でもご相談可能とのことなので、有限会社エスツー美装の涌井さんまでお気軽にお問合せください!
撮影・記事=夏井カメラマン